FC2ブログ
 

エログ職人なの♂ ハメ撮り・ハプバー体験談

ネットで知り合った女性とのエッチな体験談やエロ画像。 主な活動:ハメ撮り、ハプニングバー(ハプバー)、カップル喫茶、乱交パーティー。
 
 
アクセスカウンター
プロフィール

Author:なの♂
ハプニングバー、カップル喫茶、乱交パーティーなどで皆でワイワイするのが好きです。

【連絡先】
twitter
mail:nano8963@yahoo.co.jp

アクセスランキング
RED RIBBON
大切な人を守るため、変態仲間を守るため、 誰もができる簡単なこと・・ 私たちは、RED RIBBON PROJECTに賛同し、 HIV・STD(性感染症)検査を自主的に受けてます。 出来ることから始めよう

RED RIBBON LIVE
ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

忘年会とか誕生会とか 

オフ会に続き、二週連続で変態共が集結しました。

今回は忘年会です!

当初、横浜開催のだったのでwktkしてたら、いつものところでしたwww

鍋パでヒャホイ!

旨かったー

この日は比較的またーり。

テレビ見ながらゆっくりお話してましたわよ。

今回は普段、戦えなくなるからと飲まない戦士も1年の疲れを癒す如く飲んでました。

酔いどれタノシスー

で、とある人の誕生会をサプライズで用意してくれてたんだけど…

誕生日の人「だいぶ前から気づいてたわ~」

ですってよwww

サプライズってホント、難しいのね。

お酒も進み酔っぱらい。

話題はTwitterへ

フォロワーが何人いるとか…

で、Sゆはフォロー61人、フォロワー4754人とか…

もうそこらのグラドルとかの比じゃないんですけどーwww

エロ女子強し!

試しに釣ってみれば~ってことで募集。

まぁ~リプライが来るわ来るわw

で、思ったのが皆、自己PRが下手すぎる。

というか、まともなリプライが少ない。

そんな中に目を見張るリプライがありました。

男性「美肌で、少し右曲がりですが深爪です」みたいなPRが合ったのですが、みんな共感してましたーwww

とりま~
写真もらったら、良い感じだったので、呼ぼう!呼ぼう!ってなったわけですよ。

普段は知り合い以外は参加させないのに珍しい展開になりました。

まずは電話で話して最終判断を!

Sゆが少し話してから男性幹事が説明。

が…

結局、断られたwww

美人局や業者、ぼったくりのたいぐと思われたのかな…

こういう集まりが難しかったのかな…

でも
彼は千載一遇のチャンスを逃したかもしれない…

「いつやるか?いまでしょ!」
http://www.youtube.com/watch?v=C6Vui8diXFw&feature=youtube_gdata_player
(東進ハイスクール)

それから僕やT嬢も募集をかけてみた。

ろくなリプライはなかった。

僕に関しては、女子1人と男子2名の世間話程度のが…

おい!
@nano5goをフォローしている13000の皆はチキンかっ!www

いや
業者とbotしかいないんだろうなぁ~と改めて実感して寂しくなりましたwww

ですので、
慰めセッ○スをしてもらいました

2戦2潮1射。

おわり

つーことで、
12/23に放ぴ会やるよ~
http://mixi.jp/view_schedule_entry.pl?id=373dafbb1d124b21571ac6cd2cba0f10&owner_id=32731271&guid=ON
ポチッと!
↑mixiで確認してね。

エロパーティー セッキー編 

エロパーティー乱交パーティー



セッキーレポート。

最狂エンターティーナーmzk氏を観察してるアホ日記でございますwww



【本文】
先日、とあるホテルパーリーへお誘い頂き遊びに行ってきました。

と、またここで【変態界最狂!ミズキさん】が数々の伝説(暴挙)を残しましたのでご報告を・・・
今回のミズキさんの暴挙は大きく分けて3回。
※あくまでも僕の見た範囲です。w

その暴挙を皆さんにバッチリお伝えしたいのですが、実は・・・
変態仲間の【イカレDr Jさん】より・・・

J 『セッキーの日記は面白いけど、長いっ!!途中で飽きるわ!w』

みたいなありがたいアドバイスを頂いたので、今回から短くしたいと思います!

ってな訳で、3回に分けてご報告したいと思います!!

初回は!

【シャワールームで・・・】 をお伝え致しますっ!
(3回に分けても短く書ける自信はまったくありません!あしからず。w)


短く!!ってことなので、答えを先にお伝えしましょう!


Q【シャワールームで何が起きたのか】


A【ミズキさんに僕が犯された】

が正解です。

では、どんな風に犯されてしまったのか・・・

それは・・・





えっ?なになに?

そもそも、なんで二人きりでシャワーに入ってるの??かって?

いや~良い質問ですね~。w


それは、ミズキさんが強引だからですよ。w


僕は必至に拒みましたよ!

必死に拒みましたが、もっと必死に言い寄って来るんですよ!!


ミ 「セッキー。ではシャワーを浴びましょう!」

セ 『そうですね。ぼちぼち浴びた方が良さそうですね。』

ミ 「じゃ、一緒に!!さ、さ、一緒に!!」

セ 『いや、一緒にって!行きませんから!イヤですからっ!』


・・・みたいなやり取りが5分程続くわけですよ。

こんなんが5分続いたら、普通は諦めますよね?

ですが、ミズキさんは諦めないんですよ・・・

しまいにゃ、泣きそうな目でこっちを見ながら・・・


ミ 「シャワーを浴びるだけですから・・・お願いします。お願いします。」

って。



そんなミズキさんと、僕のやり取りを見ていた参加者のみんなが・・・


どーせ、ミズキさんのパフォーマンスでしょ・・・
一緒に入るだけなんだからさ・・・
セッキーも行ってあげたらいいのに・・・

みたいな。そんな視線に変わってくるんですよ。

なんか、まるで僕のノリが悪い!!みたいな空気になってますよ。だから・・・


セ 『そ、そんなに言うなら・・・』

って、ついついドMの僕は受け入れてしまうわけです。

押しに弱いんです。

押されたらイヤって言えないんです。ドMですから・・・

でも、このドM精神がイケませんでした。

シャワー室に入るやいなや、ミズキさん・・・



【密着】
僕の背中に何かが・・・あ、当たってますけど・・・


そして・・・ミズキさん。自分のチ★コで・・・
【石鹸を泡立てる】


その泡で・・・
【僕を洗う】

過剰なサービス。


やがて・・・

ミ 「セッキーのチンチンを綺麗にしたいので、洗わせてください!」

セ 『イヤ!イヤヤぁ!!』


と、言ってはみたもののやっぱりムダ。

しぶしぶ、チ☆コを差し出すと・・・


【チ★コで、チ☆コを洗う】
ミズキさんは自分のチ★コを僕のチ☆コに擦りつけてくる。

汚されました。


洗っても洗っても落ちない。

そんな汚れに犯されたような、そんな感覚になりました。


僕は大きな声で助けを求めました。

セ 『イヤぁ!!助けてぇぇ!!ヤメテぇぇ!!』

そんな絶叫にも僕を助けてくれる、勇気ある若者は現れませんでした。


レ○プされた女性はきっとこんな心境なんでしょうね。

僕は助けを呼ぶことを諦めました。

そんな僕を見てミズキさん・・・
調子に乗って更なる攻撃を仕掛けてきました。

ミ 「セッキー。じゃ、キスしてください。キスしたくてたまらないんです。」

セ 『イヤ!イヤですよっ!』

一応は断ります。無駄だとわかっていても・・・


ミ 「じゃ、舌は入れませんから!軽くです。軽く!」

セ 『わ、わかりました。じゃ一回だけ・・・』




【ぬるんっ!】




舌が勢いよく飛びこんできます。

犯されました。

承諾なしにブチ込んできたのです。

まだ濡れていないのに・・・






僕は、逃げるように風呂場を飛び出しました・・・

無我夢中で走りました。

フル☆ンですが、そんな事はかまっていられません。

ようやくミズキさんの追ってを逃れた時、僕の目から一粒の涙が・・・



僕の背中に残る泡が、激戦を物語っていました。




ミズキさんの都市伝説にこんな物がありました。

【ミズキさんはエンターテナーだから、盛り上げる為にやっている。つまり!ギャラリーがいない場所なら安全である!!】

これは、まったくのウソでありました。
男性のみなさんお気をつけください。w



【プレイルームの片隅で・・・】

さぁ!張り切って参りましょう!!



先日、日記にてご報告した通り、僕はミズキさんと一緒にシャワーを浴びるはめになりました。
(なりゆきをご存じない方は、前回の日記を先にお読みください。)

ってなわけで、なんとかシャワールームから逃げ出した僕。
無事に逃れた・・・
ほっと一息ついて、身体を拭く。

ふと顔を上げ、洗面台の鏡を見ると鏡に映る僕。その僕の背後に・・・



ミズキさん!!



めっちゃ笑顔で後ろに立っておられます。w



あ、良かった。
とりあえずは満足してもらえたんだな。ってこの時の僕は思いました。


・・・でも、そうじゃなかった。


僕はミズキさんをみくびっておりました。

ミズキさんの笑顔は全く別の意味を持っていたのです・・・


ミ 「セッキー。ではプレイルームへ行きましょう!!」

セ 『は?えっ?何言ってるんですか?行くわけ無いじゃないですか。』

ミ 「大丈夫です!ただ横に寝て下さるだけでイイですから!!」

セ 『いやいやいやいや、全然意味が分かりませんって!w』

ミ 「今日は新人さんがいらっしゃってますので、このパーティはこんな事もあるんだ。と知って欲しいのです。その為の演技ですから!お願いします!!」

セ 『その為って言われても・・・』

ミ 「本当に寝ているだけでイイですから!さぁ!行きましょう!!」



とまぁ、ドMな僕はミズキさんの強引な押しに負け、プレイルームに連行されてしまったのであります。



プレイルームに入ると、すでに二組、4名の男女が遊んでおられます。


ヤバっ!もう遊んでるじゃん!!ここで声出したら男×男ってバレテまう!!
と思った僕は、ミズキさんに誘導されるがままに、部屋の隅っこに寝転んだのであります。


『ただ寝ていればいいですから・・・ただ寝ていれば・・・』

ミズキさんはさっき僕にそう言いました。


そう言ってたはずなのに・・・


≪ゾクっ!ゾクゾクっ!!≫


背中に悪寒が走りました。

ミズキさんの魔の手が僕の背中を撫でまわしているのです!


『チョチョチョッ!!何してんですか!!!ヤメテくださいっ!!』


僕は大きな声で叫び・・・・ませんでした。

だって、場の空気を壊したくないから・・・

みんな楽しんでるのに、『ヤメテ!!』なんて盛り下がるフレーズを言えませんよ僕には。

空気だけは読めるんです。きっと。



場の空気を壊さない事に必死な僕。


僕を攻める事に必死なミズキさん。


激しい攻防が始まりました。


撫でまわすミズキ。

身体をくねらせて、防ぐセッキー。

さらに撫でまわすミズキ。

さらに身体をくねらすセッキー。



ようやく、撫でまわし攻撃にも身体が慣れてきた頃・・・





≪ぬろんっ。べちょべちょ、ぬろんっ。≫


ミズキさんの舌が僕の首筋に襲いかかってきました。


ミズキさんの舌攻撃!!


この攻撃には、さすがの僕も声を漏らしてしまいます。



≪はぬうっ!!≫



皆さんご存じだと思いますが、ミズキさんの舌は猫のようにちょっとザラついていて、より強い刺激を与えるじゃないですか。
その舌で、不意に首元への攻撃って耐えられないですよ。ホントに。

情けなくも声を漏らしてしまった僕。

でも、やっぱり空気を壊してはいけないと思い、以降の攻撃には必至に耐えました。

でも、やっぱりツライ!!

声を出さずにはいられない攻撃が続きます。



あわてて僕は自分の口にタオルを詰め込みました。



≪ウルセーなぁ!!少し黙ってろよ!!≫

と言って、女性の口にパンティーを詰め込んでいる、AVを思い出したのです。



タオルを詰め込んだ僕の口から、声は聞こえなくなりました。




声は聞こえなくなりましたが・・・




今度はうめき声が響き渡ります。



タオルを詰め込んだ事により、より、リアルなうめき声になりました。



≪う゛っ!!ぬ゛ごお゛ぉぉぉ~!!ぶぎゃぁぁぁ~!!≫


そんな獣のようなうめき声が部屋中を覆い尽くします。


気づけば、女性のキレイなアエギ声は一つも残っていませんでした。


それも、そのハズ。


皆が、僕とミズキさんを見て笑っているじゃありませんか!!


もはやセックヌなんてしてません!!


僕が必死に守ってきた空気。


保たれていた筈の【エロス】って空気は物の見事に姿を消しておりました。



その光景を見て、ようやく我を取り戻すことが出来た僕は・・・



≪ス、スイマセン!!ゴメンなさい。お邪魔しましたぁ!!≫



と言って、その場を逃げるように去ったのです。



リビングに戻り、椅子に腰を下ろすとようやく緊張が解けました。


緊張が解けたと同時に凄まじい、疲労感に襲われたのです。


体力には少し自信があった僕ですが、ミズキさんにコテンパンにやられました。
灰になりました。

恐るべしミズキさん。



僕もまだまだだな。

出直そう。鍛えなおそう。

≪『負けたことがある』というのが、いつか大きな財産になる≫
~漫画スラムダンク 山王工業 堂本監督の名言より~



リビングに戻ったミズキさんはその後、5分も経たないいうちに、新しい新人男子を見つけてシャワーに誘っておられました。
可愛そうに新人さん・・・
僕はその背中を静かに見送ってあげました。w




ミズキさん観察日記3-3。
今回の日記には非常に過激で、危険な描写を含みます。
よって、以下の方はお読みにならないでください。

・18歳以下の方。
・過激な表現が苦手な方。
・心臓に持病をお持ちの方。
・妊娠中の方。
・人間不信中の方。
・カップラーメンが大好きな方。

以上の方は、決してお読みにならないで下さい。
※読んだ後の、責任は負いかねます。予めご了承ください。


【エピソード3 美味しいですか?・・・】


時刻は深夜1時を回った頃でした。


イカレDrのJさん・・・

J 「腹減ったなぁ・・・カップラーメン食べたい!○○ちゃん、ラーメン作ってよ。」


この一言から、今回の事件は起こるのであります。


○○ちゃん 「お湯は沸いてるの??」

J 「後ろのポットにあるみたいだよ。じゃ、今日は日進のカップヌードルにしよう!じゃお願い!」


Jさんは、可愛い女子にカップラーメンを作ってもらえるって事で、嬉しそうな顔をしています。



Jさんが蓋を開け、差し出すカップラーメン。

テーブルの反対側に座る○○ちゃんが、手を伸ばす。

カップラーメンは無事に○○ちゃんの手元に・・・




と、思ったその瞬間!!


ミズキさん!!




ミ 「Jさん!僕が作ります!!いや、作らせてください。」

セ 『ミズキさん!ダメですよっ!Jさんは、可愛い女の子に作って貰いたいんですって!w』

J 「・・・」

ミ 「いや!僕も美味しく作れますので、お任せください!!」



皆さんも良くご存じだと思いますが、こうなってしまうとミズキさんの気持ちを変えることなんて誰にも出来ません。


ミズキさんの手に渡ったカップラーメン。


すでに蓋は開いており、あとはポットのお湯を注ぐだけ・・・

注ぐだけ・・・

お湯を・・・






お湯を!!!




違う!!!




ミズキさん!!!




それ、お湯じゃないよっ!!!




それは!!




【オシッコだよっ!!】



誰しもが、お湯を入れるんだろうと思っていたと思います。

僕は、ミズキさんの事だからきっと、テーブルにあるお酒とか入れちゃうんだろうな・・・
って、その程度の想像はしていました。



しかし、みんなの予想に反してミズキさんは、ポットの前でパンツをズリ降ろして、チ☆コを取り出したのです。

おもむろに取り出したチ☆コ。

左手にカップラーメン。

右手にチ☆コ。



やがて、絞り出されるオシッコ。




【ちょろ・・・ちょろちょろ・・・】



時間にして、数秒。



見事に、ミズキさんのオシッコがカップラーメンに注がれました。



周囲の皆はその【奇行】とも言える行動に大爆笑!

この日一番の笑いに包まれました。


ミ 「あ、ごめんなさい。」


ミズキさんがゴメンナサイ。って言ってる。
今回ばかりは反省したのかな・・・


ミ 「ゴメンナサイ。少ししか出ませんでした。」




って、量のコトかいっ!!
思わずツッコミを入れてしまいました。w




その後、ミズキさんの手でお湯が注がれました。



ミ 「さ、どうぞ!3分はお待ちください。」


テーブルにラーメンを置くミズキさん。


Jさんは、笑っていました。



その後、その問題のカップラーメンがどうなったのか・・・


ここから先を書くべきか、書かざるべきか・・・


本当に迷いました。

迷いましたが・・・

やっぱり書きましょう!

これこそジャーナリズム!!





ミズキさんの隠し味が付いたカップラーメンはJさんの手により、別のテーブルにそっと置かれました。


もちろん、そっちのテーブルの皆さんは、ミズキさんの隠し味が付いてる事は知りません。

普通のカップラーメンです外見は。




やがて、一人の男性がカップラーメンに手を伸ばしました。



僕と、Jさんは隣のテーブルからその様子を観察しています。



手を伸ばした男性。



それは・・・





【新人Aさん】




僕と、Jさんは笑いを堪えて見守るしかありませんでした。



もし、最初に食べた人がDHFの男性だったら・・・



僕と、Jさんは迷わず、

【それには、ミズキさんの隠し味が入ってるよ!!】

と、伝えた事でしょう。



そして、皆で大いに笑い、伝説のネタとして語り継がれたのだと思います。



しかし、食べたのが新人男性。


僕も、Jさんも名前すら知りません。

もちろん話をした事もありません。


そんな男性に、


【ミズキさんのオシッコ入ってますけど、美味しいですか?】


なんて、聞けません。



僕と、Jさんは

J 「言えないよね?w」

セ 『言えるわけないっす。w』





こうして、伝説のカップラーメンは数人の男性の胃袋へと消えていきました・・・







~終わり~



ちなみに・・・

新人男性がカップラーメンを知らずに食べた時。まさにその時!

ミズキさんは・・・


女性との会話に夢中で、カップラーメンの事なんか、気にもしてませんでした。w






写真は
ゆとクンのところからパクッてきました
BlogPaint








アホエロなツイートをフォロミー!
なの♂プロフ


人気ブログランキングへ


ランキング支援お願いします!クリックしてね

この記事を呟いてください!はてなブックマークしてください
オススメ出会い系サイト
恋人探しならYCC

ワクワクメール
ネットナンパが得意な僕がオススメするサイトです。 アダルトもあるので楽しいです。
ランキングサイト
ランキングサイトのクリックをお願いします! 1日1クリック! 意味:1日に1クリックの善行をして、それを積み重ねるようにするとクリが気持ち良くなるwww (nanopedia参照)



人気ブログランキングへ

リンク
最新記事
最新コメント
エロ日記検索
カテゴリ
月別アーカイブ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。